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野田政権による日本列島放射能汚染化計画が着実に進んでいる。現在までに瓦礫の受け入れを行ったのは、東京都と島田市。試験焼却は北九州市と静岡市。しかし、受け入れる行政のメリットは何なの。住民の危険を無視した同情、絆?それともお金?

大本営参謀・仙谷、司令官・枝野、隊長・細野が安全情報を流し、全国に汚染瓦礫の拡散を企てている。

北九州市では、住民への説明が全く行われないまま、強引に焼却が始まった。説明会のお知らせも、新聞の折り込みチラシの中に折り込まれていた上に似非情報だらけ。バグフィルターにより99.9%の放射能セシウムを除去出来ると大嘘が書かれている。

いずれ、カラダに変調がきたし甲状腺ガンが飛躍的に増える。そうなれば誰が責任を取るのよ。細野かい?


【環境省のホームページ】広域処理のご協力をお願いする災害廃棄物は、処理の過程で健康に影響を及ぼさないという240~480ベクレル以下の放射線で、安全性が確認されたものだけが対象となっています。震災瓦礫の可燃物を焼却すると、焼却灰に放射性セシウムが濃縮されます。濃縮率は焼却炉により異なりますが、最も厳しい条件で評価しても、この焼却灰を埋立処分した後の処分場周辺にお住まいの住民への影響は年間0.01ミリシーベルト以下となり、人の健康に対する影響は無視できます。


環境大臣の細野自らが、確たる根拠ナシに絶対に安全だと言い切っているのだ。超ヤバクねぇ?1000歩譲って、この安全性のはあくまでも、持ち込まれる瓦礫が間違いなくこの数値以内の場合だけだ。

細野大臣の答弁をライブドアのニュースで見たが「北九州市では瓦礫を運び終わったトラックの近くで空間線量が上昇する現象が起きている。それをどのように考えるか?」という質問に対し、

「安全性については確認している。そういった事実はない」と完全否定した。

しかし、実際に数値が上がる様子を撮影したビデオがインターネット上で公開されているのだ。この説明が出来ない限り、政府の言うことはインチキだ!更に、この定義事態が信じられないのだ。金欲しさに指を加えている御用化学者が制定した数値が信じられる訳はない。

加えて、現場責任者とも言える細野は性欲抑制もできないスキモノ男である。

事実、極めつけの下半身充満男だ。2006年に下半身浸潤女の山本モナと路上キスをフライデーされ、政策調査会長代理を辞任した前歴がある。経験的に、路上キスをするシチュエーションは激しく欲情して、抑えられない時だ?

浮気の1つ2つは男の甲斐性で許されるが、細野が信用出来ないのは、同じくモナとの京都不倫旅行だ。なんと、その日は1人娘の運動会の日だったという。細野は子供愛よりモナとの「性欲」の方を優先させたのである。

結構毛だらけ猫灰だらけ、細野の周りはセックスだらけ!

下半身は別人格と言うが、性欲もセーブ出来ない男が環境相では瓦礫処理の舵取りなんて絶対に出来っこない。こんな男を任命する神経が分からない?今回の誘惑はは性欲ではないが、それ以上に魅力的な金銭が絡む既得権益の誘惑だ。

必然的に女に弱い男は金にも弱い!理性などある訳はない!

さらに細野は「私は大臣室に南三陸町の瓦礫を置いて、日々職務をしている。しばしば石巻に行くが、子供たちが瓦礫でトロフィーを作っている」と全く見当違いのことをのたまわっている。

それを言うなら「私は福島原発で水素爆発したコンクリート片を枕元に置いて寝ている」と返すわよ。

但し、放射能汚染されてないやつをね。所詮、細野のカラクリはそんなもんでしょ!