http://sun.ap.teacup.com/souun/7376.html

森ゆうこ議員のツイートより。

外国人特派員協会に対して要請書を提出した後、唯一取材に来てくれた新月通信社の番組がアップされました。

http://t.co/oLdI99DR

> 同志階猛氏、辻恵氏等に判決文解説乞うべきと思う。例えば先の引用元⇒「虚偽記載」の真相-小沢さん無罪 shina.jp/a/activity/5263.htm を参考に

ご意見に感謝。

しかし、この解説、つまり記載ミスだといっても打ち返しとしては弱いと思う。

昨日の日テレウエークアッププラスで、辛坊氏が論点をすり替えるなと言ったが、私は、「検察の犯罪」と「何故検察が重大な犯罪を犯さなければならなかったのか」に重点をおいて反撃するつもり。

そこに、問題の本質があると思うから。

人気blogランキング <-- クリックしていただくと、より多くの方に読んでいただけます。応援よろしくお願いします。




あのようなテレビ番組では、長い説明は遮られる(笑)。

長く無くてもマスコミにとって都合の悪い説明はさせて貰えない。

よく私を呼んだなと思うけど。

それにしても、辛坊さん興奮してたな。

繰り返し言っていこう!捜査当局が証拠をねつ造したり、捜査報告書をねつ造すれば、国民の誰もが簡単に犯罪者にされてしまう。

まさに「暗黒社会」。

陸山会事件は検察の虚構である。

司法による政治弾圧。

マスコミは政治の弱体化に手をかしている。

「いつかきた道」である。

その前にこの疲れた身体を何とかせねば

郵便不正事件で最初のターゲットにされた牧義男衆議院議員が勝訴。

東京地裁は、4月27日、朝日新聞に対して110万円の賠償を命じた。

政権交代阻止のため、大阪地検は「郵便不正事件」、東京地検は「西松事件」に着手。

西松事件が配色濃厚になり、「陸山会事件」へという見立てが証明される?

> でもね!火の無い処には煙が立たないと言うでしょう。守る側は森先生の通りですが国民は限りなく真っ黒に近い仮無罪だと思ってますよ!

火の無いところに煙りを立てることができるということを何度説明すれば分かるのかな 捜査当局が証拠をねつ造するんですよ!