投稿者: 自由言論社 投稿日時: 2009/06/23 10:41:45
悪の枢軸、小泉純一郎と、竹中平蔵の罪は万死に値する!
鳩山邦夫、前総務大臣は郵政民営化の陰に巨悪が潜んでいると言った。西川善文が日本郵政社長を辞めると小泉純一郎が仕掛けた郵政民営化の陰に潜む巨悪「利権」が露見する危険性があるからだ!
これに危機感を抱いたのは外ならぬ小泉純一郎と、共同正犯の竹中平蔵である。そして困るのは、そのおこぼれを頂いてきた自民党の「利権や」政治や共である。一体、何故に長時間を費やして竹中平蔵は米国との協議を重ねてきたのか?
日本国民の貯金を米国と相談をすること自体、奇々怪々と言わざるを得ない。鳩山邦夫、前総務大臣の言いたい「巨悪」とは小泉純一郎と竹中平蔵のデキレースで完全民営化される郵貯銀行の「利権」と見た。
簡保の宿は民営化の委員であった、悪党の西川善文と狸ヅラの宮内義彦が国民の共有財産をこれもただ同然のデキレースで横領したが、これは氷山の一角である。
詰まり、問題の真相は民営化の陰で米国との密約と、米国に「魂」を売り渡した極悪人の小泉純一郎と、竹中平蔵の悪行である。大手マスコミは知ってか、知らずか、一行も書こうとはしない。これが戦前ならば、国を憂える陸海軍の青年将校か、行動右翼の凶刃・銃弾の洗礼「天誅」を受けている。
詰まり、郵政民営化とは、郵貯銀行の巨額な資金を米国が自由に使える米国向けの郵政民営化である。小泉純一郎の、目くらましの民営化反対か賛成かのワンフレーズに、日本国民は、まんまと騙された訳である。この悪行を巨悪と言わずして何を巨悪と言うのか!
今回、お飾りの総務大臣は黒幕の「振り付け師」小泉純一郎の圧力で、西川善文の続投を決めた。残念乍、現職の総理大臣の麻生太郎は情けないことに、小泉純一郎の恫喝に手も足も出ない。70%以上の国民は国を憂いた鳩山邦夫、前総務大臣の考え方を支持した。
これでは国民の声を無視した自民党に選挙の勝ち目はない。
悪の枢軸の小泉純一郎と共同正犯の竹中平蔵は畳の上で死なせてはならない。
悪の枢軸の小泉純一郎と共同正犯の竹中平蔵は畳の上で死なせてはならない。
コメント