http://jp.reuters.com/article/kyodoPoliticsNews/idJP2012093001001364

自民党の安倍晋三総裁は30日、京都府綾部市で講演し、次期衆院選で憲法改正を争点の一つにしたいとの意向を示した。改正の発議要件を衆参両院とも3分の2以上と定めた憲法96条に関し「たった3分の1を超える国会議員の反対で発議できないのはおかしい。そういう横柄な議員には退場してもらう選挙を行うべきだ」と述べた。

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戦争はしたいが、自分は安全地帯の「アホな議員には退場してもらう選挙を行うべきだ」