ttammakko24のblog

気になるニュースを転載しています。

2016年09月

http://tanakaryusaku.jp/2016/09/00014527

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会議終了後、佐藤委員(右)を呼びとめて話す小島座長。=29日、都庁大会議室。撮影:筆者=

  豊洲市場の安全性や施設、経済性などを検証する市場問題プロジェクトチーム(PT)の第一回会合がきょう都庁で開かれた。
 初回ということで、環境専門家の小島敏郎座長以下、メンバーが豊洲移転の経緯や、主な問題点をおさらいした。
 PTの主な検討課題は3つ。「土壌汚染」、「豊洲新市場の施設の安全性」、「事業の継続性」などに関わる問題について専門家が議論するというもの。
 メディアに配布された資料の中に「豊洲市場の経緯年表」が含まれていた。都が作成したもので土地の取得や工事発注などの時期が克明に書かれている。必見だ。
 年表を見ると、1988年に築地再開発基本計画が策定されたが、1996年に工事が中断される。そして石原慎太郎氏が都知事になった1999年の11月に突然、移転へと方向転換する。あとはご存知の通りのグダグダが始まったのである。
 出席した委員が一言づつ意見を述べていた時のことだ。佐藤尚巳委員(建築家)が「都の担当者が地下空間を作ったのは正しかった」と言い出した。
 「地下空間の件は大きな誤解を招いている・・・土地を盛ってから掘ると費用が高くなる。盛らないで下から建てたのは正しい判断だったハズだ」。
 「地下空間があると保守メンテ性が格段に上がる。これを作ったのは英知だ。決して責められることではない」。延々と熱弁が続いた。
 豊洲の土壌は普通の土ではない。汚染土へ盛り土をしたと報告されていたのが、実は無かったというガバナンスの問題に加え、有害物質が含まれる地下水が溜まっているのに・・・今後が思いやられた。  
 
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豊洲市場・卸売り棟の地下空間。縦横無尽に配管がめぐり、だれも全貌を把握できない。=24日、豊洲。撮影:筆者=

 地下空間を賛美するのはともかく、PTの設置目的自体が豊洲に移転するための検証であることには間違いなかった。
 会合終了後のぶら下がりで筆者は「移転白紙化や築地再整備の可能性については?」と聞いた。
 小島座長は「豊洲に行かないというのであれば最初から(PTを)やる必要はない。土壌汚染など大きな問題はいっぱいあるが、これらが解決すれば豊洲に移転しないという理由はない」とし、豊洲移転がまず前提という認識を示した。
 「解決できない時はどうするか?」という点については「それは、わからない。今は解決するということでやっている」。
 会合が終了した後で、都は今日午後遅くになって、豊洲の地下水から基準値を超えたベンゼンとヒ素が検出されたと発表した。報道各社が伝えた。
 都の後出しじゃんけんは、まだ終わっていないようだ。先に発表されていたら小島座長の姿勢はどう変わっただろうか。
 次回は構造計算をした「日建設計」の担当者を呼ぶ事になっている。それまでにまたぞろ、新たな問題が出てきそうな気配がする。

 ~終わり~

http://www.sankei.com/politics/photos/160930/plt1609300037-p1.html


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衆院予算委員会で、民進党の辻元清美氏の質問に対し答弁に詰まる稲田朋美防衛相=30日午後、国会・衆院第1委員室(斎藤良雄撮影)
 

 衆院予算委員会で30日、稲田朋美防衛相が民進党の辻元清美氏の追及を受け、涙ぐむ一幕があった。辻元氏は、稲田氏が自衛隊視察のため今年8月15日の全国戦没者追悼式に出席しなかったことなどを問題視。稲田氏は「今回、本当に残念なことに出席できなかったが、指摘は指摘として受け止めたい」と言葉を詰まらせながら答えるのが精一杯だった。稲田氏と辻元氏のやり取りの詳報は以下の通り。



 辻元氏「稲田大臣、こういうことをおっしゃっている。『自国のために命をささげた方に感謝の心を表すことのできない国家であっては防衛は成り立ちません。これは日本という国家の存亡にまで関わる』と」

 「ところで、そうおっしゃっている大臣が、国防の責任者になられて、今年の8月15日です。これは防衛大臣になられて初めての8月15日。全国戦没者追悼式があった。これは閣議決定までして天皇皇后両陛下、総理大臣、両院議長はじめ政府の公式の追悼式。今年は5800人の遺族の方、ご高齢の方が多いですが、全国から出てこられているんです。先ほど天皇陛下のご公務の話があったが、最重要のご公務だといわれている」

 「これを欠席されたんですよ。あなたはいつも『命をささげた方に感謝の心を表すことのできない国家ではなりません』と言っているにもかかわらず、欠席するのは言行不一致ではないかと思いますよ。そう思いませんか。いつもおっしゃっていることと違いますか。政府の公式ですよ。そして調べました。閣議決定されてから防衛大臣で欠席されたのはあなただけなんですよ。言行不一致じゃないですか。いかがですか」

 稲田氏「私は常々、日本の国のために命をささげた方々に感謝と敬意、そして追悼の思いを持つということは、私は日本の国民の権利でもあり、義務でもあると申し上げてきました。義務というよりも、心の問題ですね。心の問題と申し上げてきました」

 「その中で今回、戦没者追悼式に出席しなかったという指摘ですけれども、それは誠にその通りでございます。その理由については就任後、国内外の部隊について一日も早く自らの目で確認して、その実情を把握して、また激励もしたいという思いから、部隊の日程調整をしてきた結果、残念ながら出席をしなかったということでございます」

 辻元氏「反省していますか」
  稲田氏「大変残念だったと思います」
 辻元氏「急にジブチの出張が入ったといわれているが、8月13日に出発して15日を挟んで16日に帰国されている。12日に持ち回り閣議でバタバタと出発しているわけです。確かに世界各国、日本国内の自衛隊を防衛大臣が視察されること、激励されることは大事ですよ」

 「しかし、あなた、日ごろいっていることと違うのではないですか。こうもおっしゃっていますよ。『いかなる歴史観に立とうとも国のために命をささげた人々に感謝と敬意を示さなければならない』。毎年、靖国神社に行ってこられましたね。これ公式行事ですよ。あなたの、戦争でなくなった方々への心をささげるというのは、その程度だったのかと思われかねないですよ。そんなに緊急だったんですか」

 稲田氏「今までの私の発言… 読み上げられた通りです。その気持ちに今も変わりはありません。今回、本当に残念なことに出席できなかったということですが、ご指摘はご指摘として受け止めたいと思います」

 辻元氏「国会議員は地元で式典があったり、集会があったりします。でも防衛大臣ですよ。ジブチに行きたくなかったんじゃないですか。稲田大臣が防衛大臣として靖国に行くと問題になるから、回避させるためではないかと報道されているんですよ。あなたは防衛大臣だったら信念を貫かれた方がいいと思いますよ」


http://xn--nyqy26a13k.jp/archives/22530




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160928-00000051-mai-pol

 安倍晋三首相の所信表明に対する各党代表質問が28日午前、参院本会議で始まった。民進党は蓮舫代表が質問に立ち、代表就任後初の首相との論戦に臨んだ。蓮舫氏が首相の経済政策のアベノミクスについて「成長につながらない」として転換を求めたのに対し、首相は「経済の好循環は回り始め、現在はデフレではないという状況を作り出すことができた」と述べ、アベノミクスを再加速化する考えを強調した。

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東電福一は「アンダーコントロール」?だし、完全に「イッちゃってる」安倍くんに、3度も総理大臣させてる国民も完全に「イッちゃってる」よね。


http://blog.goo.ne.jp/nrn54484/e/ca6199d158e955d0c71c26fc62c132df

http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/63/a3/64e9139d0acaf6ccda80eb5ad80314f8.jpg
転載元:こう‏@Satan_02 さんのツイート〔3:28 - 2016年9月30日

http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/1f/71/455f4b330fab0fb1d263b833a2a0994e.jpg

http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/40/24/9929ecd732b9e7700f168c2855281243.jpg

http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/43/82/6c813438d6f330ee044af7078232e259.jpg

上掲画像は、

下の動画11:00~から確認できる。



組織委は、

寄せられた寄付を返却するほど

金に余裕があると言うなら、

すべて自分たちが全額負担でやればいいじゃないか。

東京都に

おんぶに抱っこ方式だから

暗礁に乗り上げている。

寄付金を返すようなケチな真似をせず、

率先して

責任取って辞職しろ!

また、セキュリティ対策の費用につき、

きっこ‏@kikko_no_blog さんが

こんなツイート。

――公明党の山口那津男が「世界一安全な東京五輪を開催するためにテロ対策を」とか抜かしたけど、世界一安全な五輪を目指すなら、まずは「未だに海にダダ漏れの放射能汚染水」を何とかすべきじゃないの?何しろ安倍晋三は「完全にブロックされている」などと全世界に大嘘ついて五輪を招致したんだから。〔22:21 - 2016年9月29日 〕――

山口への批判は、

上の動画を見る限り、森喜朗にも当てはまる。

セキュリティ対策の費用は、

国が負担すべきと

逃げようとする前に、

まず、

優先すべき福島の汚染水対策をどうするかに

思いを致せ。

台風を当てにして、

強風とともに放射性汚染物質を垂れ流すという、

はた迷惑なこと、

止めて欲しい。


<追記>

G.D.Greenberg‏@G_D_Greenberg さんのツイート。

――ラグビーW杯で、日本が南アフリカに勝利した大番狂わせに、日本ラグビー協会の森喜朗名誉会長は「夢なら覚めないでほしい」と発言したという。その夢を覚めないようにするために、何もせずずっと寝ていてほしい。2020年まで。〔8:44 - 2016年9月30日 〕――


同感だ。

しかし、2020年まで眠っているにしても、

大阪人として、

下のツイートにある発言との整合性を

きちんとつけて欲しいな。

大阪は、

嫌いだから言って見ただけということかな。

――森喜朗五輪組織委会長はかつて、「大阪は痰ツボ。金儲けだけを考えて、公共心のない汚い町」と発言したことがあるが、そして今この人は、3兆円を使って、いくつもの痰ツボを造ろうとしている、金儲けだけを考えて、公共心のない汚い人となっている。〔8:47 - 2016年9月30日 〕――



2016年9月30日昼 記

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なぜTPP批准を急ぐのか 安倍ポチ首相の正体と危うさ
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/190688
2016年9月28日 日刊ゲンダイ 文字お越し


  http://asyura.x0.to/imgup/d5/1110.jpg
   誰のための政治なのか(C)日刊ゲンダイ


「米国が発効に向けた努力を続けるため、日本が国内手続きを前進させることが重要だ」

 安倍首相はこう言って、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)の承認案を臨時国会で押し通す姿勢を見せている。

 27日の衆院本会議で行われた代表質問。民進党の野田幹事長らが、安倍政権が進めるTPPは「守るものを守り切れていない」と承認案への反対を表明したのだが、安倍は「厳しい交渉の中で国益にかなう最善の結果を得られた。国民との約束はしっかり守れた」と強弁し、「この国会でやらねばならない」と息巻いた。

 不思議なのはなぜ、そんなにTPPを急ぐ必要があるのかということだ。世界が注目する米大統領選は日本時間27日、初のテレビ討論が行われたが、民主党のクリントン候補も共和党のトランプ候補も、そろってTPPには反対の立場。日本が今国会で急いで批准したところで、次の大統領の意向で反故にされる可能性もある。

 しかも、これまでに明らかになった交渉結果は、日本にとって不利な内容ばかりだ。「国益にかなう結果」なんて大嘘もいいところで、「必ず守る」と大見えを切ったコメ、牛・豚肉など「聖域5品目」さえ守れなかった。農産物のみならず、妥結にこぎ着けることを最優先して、保険や知的財産の分野に至るまで譲歩に次ぐ譲歩を重ねたのが、日本の交渉姿勢だったとされる。

■どこまでも国益を差し出す不埒

 日本にとって不利な条件だらけの条約批准に、安倍がシャカリキになる理由が分からないが、TPP問題に詳しい東大大学院教授(農政)の鈴木宣弘氏はこう指摘する。

「クリントン候補の『TPP反対』は大統領選向けのポーズで、本音では賛成なのです。ただ、大統領就任後の議会運営や支持率を考えると、できればオバマ政権のうちにTPPは決着してほしい。そうすれば、自分は責任を負わなくて済みますからね。
   
 安倍首相はオバマ大統領のレガシーづくりに協力し、クリントンにも喜んでもらおうと、忠実なポチになって批准を急いでいる。驚くべきことに、米議会を納得させるため、日本側の譲歩が水面下でさらに進んでいるのです。駐米公使が『条文の再交渉はできないが、日本が水面下で米国の要求をまだまだのんで、米議会でTPP賛成派が増えるようにすることは可能だ』と漏らしたという話も聞きました。米国のためのTPPに邁進し、どこまでも国益を差し出そうというのだから、呆れて言葉もありません」

 今国会の会期は11月30日までで、わずか66日間だ。交渉を担当した甘利前経済再生担当相も、金銭スキャンダルで表舞台から姿を消してしまった。TPPは国民生活全般に影響が及ぶ重大テーマなのに、十分な審議ができるのか。

 ここへきて、米価格の「偽装問題」も浮上している。政府はこれまで、TPPで米国などからの輸入米が増えても、価格差はなく、国産米への影響はないと説明してきた。だが、政府が国家貿易で輸入する売買同時入札(SBS)米を、公表されている落札価格より安く取引する商慣習が横行していたことが明らかになってきた。そうなると、国産米より大幅に安い価格で市場に販売することも可能になる。嘘の説明で農家や国民を騙してきたわけで、この問題も時間をかけて審議する必要があるだろう。


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   代表質問もデキレース(C)日刊ゲンダイ


保身のためなら何でもアリの売国DNAは祖父譲り

「この短い臨時国会で批准を目指すということは、形式的な審議だけして、最後は数の力で強行してしまおうという姿勢がミエミエです。そういう傲慢な態度だから、どんどん綻びが生じてくる。国民をナメているとしか思えません。安倍首相はTPPの発効を『大きなチャンス』と言いますが、それはグローバル企業経営陣にとってのチャンスであり、多くの庶民にとっては百害あって一利もないのがTPPです。だからこそ、米国でもほとんどの国民が反対している。それで、大統領選でも両候補がTPP反対を掲げている。TPPが発効すれば、農薬まみれの遺伝子組み換え食品が安価で大量に流入し、日本の食の安全は崩壊してしまう。国民皆保険制度は骨抜きにされ、かんぽマネーや農協マネーも米国に吸い上げられる。国民には『TPPの悪影響は何もない、大丈夫』と説明しておきながら、米国には『おたくが得をするように協力しましょう』とどんどん譲歩する二枚舌は、本当に度し難いと思います」(鈴木宣弘氏=前出)

 きのうになって、TPPの協定文書と付属の概要説明書の計18カ所に和訳の誤りがあることも判明した。「政府の貨物を含む」と訳すべきところが「政府の貨物を除く」となっていたり、「国有企業」が「国内企業」になっていたりした。TPPについては前の通常国会衆院特別委で23時間、審議をしたが、前提文書が間違っていれば、まったく意味が変わってくる。仕切り直しが筋ではないか。

 それに、“優秀”な外務官僚サマがこんな凡ミスを犯すことも解せない。海外向けの英文と国内向けの和訳で巧妙にニュアンスを変えて使い分けるのは、安倍政権の常套手段だ。そういうコスッカラい政府だから、あえて誤訳したのではないかと勘繰る声も出ている。

「さすがに意図的な誤訳ではないと信じますが、どのみち数の力で通ると慢心し、いい加減な仕事をしているのか、TPPを主導した外務省の役人にも理解できないほど複雑な内容になっているのだと思います。もっとも、どのみち米国の利益のための仕組みづくりでしかないわけだし、審議の前提が誤訳だった以上、ゼロから審議し直すのは当然でしょう。ここで野党が厳しく追及すれば、批准は難しくなる。こんな対米従属の不平等条約は叩き潰すべきで、野党には何とか頑張って欲しいのですが、代表質問を見る限り迫力もないし、あまり期待できそうにありません」(元外交官の天木直人氏)

■与野党攻防の政局スケッチは目くらまし

 そもそも、交渉参加を決めた当事者の野田がTPP反対を口にしたところで、説得力ゼロなのだが、メディアは「TPP承認をめぐる与野党の攻防」が今国会の焦点だと解説してみせる。

「大メディアは対決ムードを演出していますが、こんなのデキレースです。実質的な野田体制になった今の民進党は“第2自民党”でしかなく、野田氏は本音ではTPPにも憲法改正にも賛成だから、本気でTPP批判などできっこない。TPPが批准されれば、国民生活も日本経済も破壊されてしまいます。そういう大事なことを伝えるのが新聞・テレビの本来の役割なのに、与野党対決に矮小化してしまう。安倍政権の意向を忖度し、様子見を決め込んでいるのです。メディアの怠慢によって、国民はTPPの本当の恐ろしさを知らされていない。メディアがマトモに機能していれば、TPPのような悪魔的な条約など、交渉妥結にも至らなかったはずです」(政治評論家・本澤二郎氏

 TPPの本質は、「売国」の一言だ。日本市場も国民の資産もすべて米国に明け渡す。食の安全よりも、米グローバル企業の儲けが優先。保険も知的財産もひっくるめて、ワンパッケージで米国に捧げようというのである。

「米国盲従は祖父譲りのDNAです。A級戦犯だった岸信介は、自分が生き延びるためにCIAの工作員となり、米国から資金供与を受けて首相に上り詰め、米国の犬として働いた。まさに“この祖父にしてこの孫あり”という系譜ですが、この裏切りの血筋によって、かつてないほどの売国が行われようとしている。ロシアとの領土交渉もそうですが、安倍首相は、自分の保身・延命のためには、日本と国民の未来がどうなってもかまわないのでしょう。首相の保身のために、米国の属国化が完成してしまうのです。保守派がなぜ怒りの声を上げないのか、不思議なほどです」(本澤二郎氏=前出)

 大メディアが盛り上げる目くらましの茶番劇に騙されてはいけない。この売国奴首相をのさばらせていいのか。それが今国会の最大の焦点なのである。



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