ttammakko24のblog

気になるニュースを転載しています。

2011年02月

菅首相がダボス会議に行ったのは1月28日。実はそのときエジプトでは約500人の邦人がカイロ空港で足止めされていた。そこで外務省が政府専用機を邦人救出に使おうと提案したところ菅首相がキレた。専用機はオレが使う。勝手にエジプトに行った奴をなぜ助けるのか、と。「週刊朝日」3/4より

困った外務省は前原外相と相談。外相は首相を説得したが、首相は聞き入れず、28日夕に出発し、30日午後に帰国。ここで許せないのは「勝手に外国に行った奴を政府専用機まで使ってなぜ救うのか」という発言。一国を代表する宰相の言葉とは信じられない。「週刊朝日」3/4より

外務省関係者の言。「国民を切り捨てるなんて首相として許しがたい。他国では救援機を送っている。一体何のための飛行機で費用はどこから出ていると思っているのか」と。これが市民派宰相、菅直人の正体である。「週刊朝日」3/4より

ついでにもうひとつ。政府専用機は2機あり、不測の事態に備えて1機は空のままついて行く。これを使ってダボス会議の帰りにエジプトに立ち寄り邦人を救出できたはずである。そうすれば話題になり、支持率も向上したと思われる。しかし、菅首相の頭の中には邦人救出の4文字はなかったのである。

意外な話だが、前原外相が竹中平蔵氏に急接近している。2人は1日に1回は電話で何やら話している。前原氏は外務省の事務方をあまり信用しておらず、竹中氏の御託宣を信じているという。北朝鮮を狙っているという話がある。竹中のバックには小泉元首相が控えている。独自外交か。

竹中平蔵氏の最新情報。外務省首脳によると、竹中平蔵氏はあのスイスで開催されるダボス会議を全面的に仕切っていて、日本からの出席者は竹中氏の眼鏡に合わない人はダメだといわれる。竹中氏は小泉元首相との関係を現在でも維持している。ちなみに小泉氏はロシアに太いパイプがあるという。

菅首相はじめ現政権幹部がよく口にする「古い政治に戻らない」という言葉。意味がわかるだろうか。どうやら「根回し」などの55年体制的政治はしないという意味らしい。そうすると国対活動などは無意味化する。岡田、玄葉、安住、枝野の各氏はその感覚で動いている。これでは法案はまとまらない。

鳩山前首相の方便発言。新聞やTVの一方的な報道で、小沢氏と同様に完全に悪者にされている。鳩山氏は首相ではじめて沖縄米軍基地の県外移設を掲げた人であり、それは評価に値する。問題はなぜその方針を断念したのか。官僚組織の面従腹背と指示にしたがわない岡田・北沢の関連閣僚の裏切りにある。

普天間問題のさい、岡田と北沢両大臣がバラバラの発言をしていたのを覚えているだろうか。実は鳩山氏は県外移設の具体案をブレーンの学者グループに立案させており、完成寸前だった。ところが米国をはじめ、それでは困る勢力がおり、潰しにかかった。岡田、北沢両大臣はその線で動いたのである。
http://risingsun-kiri.cocolog-nifty.com/blog/

http://news.goo.ne.jp/article/sankei/politics/snk20110223106.html
反TPPで国民会議 超党派結束、倒閣の拠点か
2011年2月23日(水)08:00
 民主党や国民新党の国会議員による「TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)を慎重に考える会」(会長・山田正彦前農水相)を中心に、新たに有識者を交えた超党派の「TPPを考える国民会議」が発足することが22日分かった。菅政権が看板政策に掲げるTPPをめぐり、民間人や野党を巻き込んで反対運動を展開するのが目的で、国民会議がそのまま菅政権倒閣運動の中核組織に発展する可能性もある。

 「国民会議」の代表世話人には宇沢弘文東大名誉教授が就任、山田氏は世話人となる予定だ。24日に都内で設立の記者会見を行う。

 24日に発表予定の設立趣意書では、TPPについて「国民生活を脅かす改革に懸念を抱かざるを得ない。政府に対して、拙速な参加ではなく、真に国益にかなう経済連携を求めたい」と盛り込み、参加への強い反対を示している。今後は、全国各地での集会開催も計画している。

 設立にかかわる民主党議員の一人は、自民党をはじめとする野党議員にも参加を促していくとしている。「慎重に考える会」のメンバーは民主党の小沢一郎元代表を支持する議員が多い。
 
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菅政権のめざすことと、その背景(下)宇沢弘文 社会的共通資本の視点に立って日本の農業を守る
http://www.asyura2.com/11/senkyo108/msg/409.html  
菅政権のめざすことと、その背景(上)宇沢弘文 パックス・アメリカーナの惨めな走狗となって
http://www.asyura2.com/11/senkyo108/msg/407.html

烏賀陽弘道 twitter より
http://twitter.com/hirougaya

話のついでに日本の記者クラブ問題について話した。「記者クラブ室の前には『メンバー以外立ち入り禁止』って紙が貼ってある」と話したら、腹を抱えて大笑いし始めた。彼らの常識でいうfree pressが戦う敵である差別や排他性が報道がやっていると聞いて、笑えたそうだ。

「そりゃまるで黒人差別をしていたころのアメリカ南部みたいだ」(1960年代前半以前)というので、ジョークで「いやいや、そんいにひどくない。フリー記者はリンチされて木から吊るされたりしない」と言ったらまた爆笑していた。

きょう2/20日曜日(3連休中日)のLos Angeles Timesはなんと、一面が全部外国ニュースで埋まっている。日本の新聞じゃ考えられない。無理してでも一面には国内ニュースを入れる。

LATimes2/20の一面トップは、旧正月休みに合わせて、本土中国は北京の建設現場で働く農村の出稼ぎ労働者リさん(37)の帰省のルポ。これまで16年間、妻子を故郷に残して約640km離れた故郷に年一回だけの帰省をする。

「田舎者じゃなくて都会の人間に見えるように」とダウンパーカーを着て黒いジーンズを着こなして農村にバスで帰省するリさんと、父親がいないまま13歳になった息子とプロレス、妻との再会など、映画のような物語が展開している。

このリさんの正月帰省の物語"A LONG ROAD HOME"が、一面から8〜9面と何と3ページ、カラー写真10枚で展開している。翻訳してみたい思いに駆られる重厚なルポルタージュ。長めの雑誌記事くらいあって、おなじ新聞だからといって日本の新聞記事と比較するのすら失礼に思える。

そして一面のもうひとつのニュースは、イエメンとリビアの民衆の反乱がなぜエジプトのようにいかないのか、現地の記者の報告を入れつつ2ページ余。こっちも読み応えがあります。

どちらの記事も、英語が平易(ニューヨークタイムズは言葉が難解)なので、新聞3ページとはいえ楽に読める。英語だが、読むのが楽しい。それくらい読みやすい。

2/19〜21は3連休なので、ニュースが薄いのだと思う。しかし、日本の新聞ならこういう重厚な海外のルポや分析もので長行を埋めるという発想すらもうないだろう。

2/20のLA Timesは1ドル50セント(120円くらい?)で、驚くなかれ414ページあります。厚さが2cmくらいあって重い。笑 日本の新聞は40Pくらいでしたっけ?

日本人が「新聞消滅大国アメリカ」と騒いでいる国の、しかも「全国紙」じゃなく日本人が「地方紙」だと思っているLos Angeles Timesでも、まだこれくらいの力は残っているのだ。

日米は偶然、新聞の衰退を同時に経験している。が、日本人はこのLos Angeles Timesのような報道の底力の、一部も味わうことなしに新聞の衰退を迎えている。

日本の新聞の(新聞記者ではなく)内容と、Los Angeles TimesやNew York TImes、Washington Postなどアメリカの新聞の内容と、差を比べようにも、あまりに次元がちがって言葉が見つからない。「似て非なるもの」くらいか。笑

日本の新聞読者からすれば、いくらほしがっても手に入らないような濃い記事を満載した新聞を見捨てようとしているアメリカ人も、愚かというか、もったいないことをする、と思う。

ほとんどの人は英語でアメリカの新聞を定期的に読んだことすらないまま「アメリカの新聞は〜」と「評論」したりするのですが。笑 そういう人たちも議論を混乱させる原因であります。知ったかぶりはよくない。

もうひとつの問題は、日本人の大半はアメリカやイギリス、そのほか英語で書かれた新聞を「読む」英語の操縦能力がないということです。

もうひとつの問題は、バイライン(署名)が全部の記事に入るので、その記事は「記者のもの」だということです。だから「××紙は」と主語設定する場合、「どの記者がそうなのか」と特定せねばなりません。「光が丘団地に住んでいる者は全員どら焼きが好きです」なんてトンチンカンな記述になります。

ロサンゼルスタイム紙のきのうの紙面です。一面が国際ニュースで埋まっているという話です。

こうしてロサンゼルスタイムズの紙面を見ると、これだけ写真をふんだんに使って一面から見開きまで展開するような海外ルポは日本の新聞では見たことがないなあと思うのです。http://bit.ly/eMceLa

カルフォルニアは旧正月のパレードや帰省客でごちゃごちゃ(主に中国系)ですから、ロサンゼルスタイムスの記事は「ああ、なるほど。中国系の人は家族に会いたい一心で大混雑のなか移動するのだな」「故郷に錦を飾りたいからお土産を買いまくるのか」などと読者は納得するのです。

こういう話をできる雑誌も日本にはすでにもう死滅、日本の読者はこれからどうしていくのだろう。暗い気持ちになる。やれやれ。

日本の報道の貧困は、こうやって比べると、あまりに痛々しくて、比較検討するのが苦しくさえあります。

要は「何を取材して掲載するか」といういちばん最初の「アジェンダの設定」の時点で、大きくつまづいているように思う。「何が市民が議論すべき論点なのか」を設定するとき、日本の報道はまず最初の一歩で道を間違えている。

記者クラブがその一因であることは疑問の余地がありません。何もしなくても、役所や企業が「これがアジェンダだよ」と言って持ってきてくれるのですから。自分でアジェンダを考える力が衰えるのは必然ではありませんか。

JanJanBlog

郵政法案めぐり毎日新聞が国民新党から出入り禁止か、回答もなく

2011年 2月 24日 21:51

高橋清隆


 毎日新聞は23日付朝刊紙面で「主な今国会審議予定法案」に郵政改革法案を入れなかった。国民新党は記さなかった理由について24日正午までに社としての回答を求めていたが、同日夕方まで回答はなく、同社の記者は出入り禁止になる可能性がある。




軽視された郵政法案、記者は回答を約束

 問題の記事は22日19時19分に同紙のインターネット版『毎日jp』に「衆院厚労委:23日、審議開始も子ども手当など道筋見えず」の題で配信され、翌朝刊には「生活関連法案 道険しく きょうから審議与野党激しく対立」の見出しで掲載された。

 衆院厚生労働委員会で審議が予定されている生活関連法案が与野党の対立激化で先行きが見えないと説明した後で、「主な今国会審議予定法案」一覧を囲みで載せている。一覧には子ども手当法案や国民年金法改正案など7項目が並び、労働者派遣法改正案と国民年金法改正案には「継続法案」のただし書きまであるが、郵政改革法案の文字はない。

http://www.janjanblog.com/wp-content/uploads/2011/02/IMG_2944-500x332.jpg
毎日新聞の紙面について記者を問いただす亀井代表(左)と田中代表(2010.2.23、高橋清隆撮影)


 23日の国民新党定例会見で、同席した田中康夫新党日本代表がこのことを指摘した。毎日新聞の記者が質疑を終えた後、田中氏は「毎日新聞が郵政改革法案について、ストレートニュース以外の論評も含め、1度もお書きになっていないのなら、入ってないのは200歩譲ってあり得るが、郵政法案は毎日新聞に報じられてきてると思う。昨日の記事、しかも更新までして複数の方がチェックしたと思うが、なぜ郵政改革法案が今国会の主な審議予定法案の中に該当しないとお考えかをお教えください」とただした。

 亀井静香国民新党代表は「そういう社は国民新党を取材してもらわなくて結構だし、すぐ出てってくれ」と記者に促した。田中氏は「今お答えできないなら、あすの正午まで、文書でお答えいただきたい。毎日新聞は弱者の味方であると思っていたので、あなたの上司であり、政治部のしかるべき責任者の方にぜひお伝えください」と述べた。「約束できますね」と求めると、記者は「はい」と了解した。

 会見終了後、両代表の元へ毎日新聞の記者が釈明に来た。亀井氏は「出入り禁止にするぞ、これから」と応じる。「国民新党の原稿じゃないんです」と弁解すると、亀井氏は「なくたって、いいか。君はなあ、社を代表して来てるんだぞ」と諭す。

 朝日新聞の記者が割って入り、「国民新党の記事に関しては確かに社を代表する。それは確かだけど、国民新党と全く関係ない記事のところで、法案説明のところに郵政が入ってなかったという話」とかばう。「だから、それを調べてきてくれと言ってるんだ」と亀井氏。朝日の記者が「それを調べるのは毎日さんの仕事です」と返すと、亀井氏は「ばかな上司を持ってると大変だなあ」となだめた。

期日まで回答なく、問い合わせはたらい回し

 約束の23日正午まで、国民新党と新党日本に回答はなかった。国民新党によれば、新宿区四谷の亀井事務所との亀井氏の国会議員会館事務所にもなかった。さらに同日午後5時まで、両政党本部と田中氏の国会議員会館事務所にもなかったことが判明している。

 毎日新聞の意思を確認するため、筆者が同社に問い合わせたところ、4カ所たらい回しにされた挙げ句、「社長室広報係」から「電話で取材には応じかねる」との返事だった。筆者は再三、「政治部か編集責任者につないでくれ」と要望したが、途中回された読者室で「うちは外部との接触を認めていない」と一喝された。4回同じ説明をして30分以上浪した筆者は、アルバイトに遅れた。

 最後の担当者は「ペーパーにして送ってくれれば、担当部署に回すこともできる」とも言ったが、その気にはなれなかった。面倒くささに加え、総ねずみ返しのような社の姿勢を許したくなかった。しかも、回答が来るとは思えない。これまで不可解な紙面について同社に2度回答を求めたことがあったが、いずれも連絡はなかった。筆者のご注進で対応を喚起するより、あっさり出入り禁止になればいいとの思いが増してきた。

 通話を終えた担当者は「体よく追っ払った」と悦に入ったことだろう。「悪いやつから仲間を守った」と。しかし、国民の金融資産300兆円をハゲタカ外資にさらそうと国民を誘導する新聞と、悪いのはどちらか。

 同記事に添えられた「審議予定法案」は、厚生労働委員会案件だけを列挙したと解せないこともない。これを理由にすれば、答えるのは簡単なはず。回答しないことが、亀井氏の「出入り禁止」発言を現実にする可能性を高めている。

国民苦しめる政策宣伝に徹するマスコミ

 亀井氏は国民新党を取材する番記者たちに、折につけて説教してきた。「君たちは自分の考えと違う記事が紙面に載ってたら、上司や編集者のネクタイをつかんででも「こう載せなさい」と言わなければならない。あなたたちの役割は、駒にしてはでかすぎるのだから」と。

 国民新党の取材をめぐっては、朝日新聞が昨年11月、1カ月間の出入り禁止になっている。同党が郵政改革法案の成立をあきらめる代わりに民主党への合流に動き始めたとする虚偽の報道が、亀井代表の逆鱗に触れた。

 日本新聞協会に加盟する大手紙やNHK、在京キー局は、これまで郵政見直しに否定的な態度を貫いてきた。亀井氏が郵政改革担当相に就いている間は、「民業圧迫」「財政規律が守られなくなる」などと攻撃するとともに、亀井氏の歯に衣着せぬ言動を悪宣伝した。昨年の通常国会で郵政改革法案が廃案になった後は一転、無視に徹している。

 元旦の社説では朝日、毎日、読売、日経、産経が「日米同盟の強化」「消費税の増税」「TPP参加」をそろって主張している。大手紙で、今年に入って郵政改革法案に触れた社説は見当たらない。亀井氏はこの日の会見でTPPにも触れ、マスコミの宣伝姿勢が「郵政民営化と似ている」と評じた。


http://www.janjanblog.com/archives/32067
 

木語:市川房枝は会派の人=金子秀敏 - 毎日jp(毎日新聞)
http://mainichi.jp/select/opinion/kaneko/news/20110224ddm003070073000c.html

木語:市川房枝は会派の人=金子秀敏
 <moku-go>
 市川房枝氏は無所属クラブ、第二院クラブという参議院の会派で活動した。党派には属さなかった。会派の政治家である。その市川氏を政治の師と仰ぐのが菅直人首相だ。
 民主党の衆議院議員16人が、所属会派「民主党・無所属クラブ」を離脱して新会派を結成すると宣言した。首相は「まったく理解できない行動だ」とコメントした。理解できないとは摩訶(まか)不思議だ。市川房枝門下なのに。
 会派と党派は同じようでも違う。会派は、議長の指揮に従う「議会人」の集団。党派は党の決定に従う「党人」集団である。
 ドイツの憲法「基本法」第38条は「独連邦議会の議員は、……全国民の代表者であって、委託及び指図に拘束されることなく、その良心のみに従う」。議員は「全国民の代表者」であるというワイマール憲法第21条の条文を継承している。(グロセール「ドイツ総決算」社会思想社)
 ドイツはナチ党の時代に国会から少数政党を追放した。政党が暴走して議会政治を破壊した苦い歴史である。そういうことがまた起こらないように、議員は政党の党員であろうと究極的には「全国民の代表者」という自覚を持った個人であることを求めている。そのような自覚的個人の議員グループが会派である。団体行動を旨とする党派より会派のほうが上等なのだ。
 日本の憲法でも国会議員は「全国民の代表」(第43条)だ。国会法と衆議院規則には「会派」の言葉があり、会派を通じて議員の発言権が保障されている。
 多くの議員にとって議会人であることと党人であることに矛盾はないだろう。ところが16人の民主党議員は「国民生活が第一」というマニフェストで当選したのに、そのマニフェストを放棄するという菅首相の方針に従わなくてはならないことに矛盾を感じた。理解できる。
 党人としては党に従うべきだが、その結果、民主党に投票した有権者をだますことになる。議会人としては自殺行為だ。次の総選挙までは今のマニフェスト実現の立場で行動する。民主党のマニフェストを守るのだから、離党は筋違いだ。だから新会派を結成する。菅首相はなぜこれが理解できないのだろう。
 菅首相こそ率先して「民主党・マニフェスト否定派」という新会派を作ったらどうだろう。自民党から民主党への政権交代はマニフェスト選挙で実現した。自分が選挙で掲げたマニフェストを守ろうとする議員と、それを批判する党首。天上の市川房枝氏はどちらを支持するだろうか。(専門編集委員)
毎日新聞 2011年2月24日 東京朝刊

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