民主党代表選(14日投開票)の選挙期間が折り返し点を迎えた7日、中立の立場で、菅直人首相と小沢一郎前幹事長の政策を見定める立場をとってきた衆院1期目の横粂勝仁衆院議員(28)が、対話ヒッチハイクを始めた。神奈川県横須賀市の地元事務所から、スーツ姿でスタート。計14台の車を止め、車内で政治談議を交わしながら愛知県豊田市まで到達した。横粂氏は「大変貴重な意見を直接うかがえたが、ますます迷ってしまう」といい、8日も名古屋を目指しながら投票先の検討を続ける。
 
こういう人に高い歳費を払って、まったく税金の無駄。
自分で考えられないのにどうして国会議員になったんでしょうか?
馬鹿にしているとしかおもえません。
情けない。